初めてだが、サツマイモを植えてみた。
苗は、近くのジュンテンドーでポット苗4本購入。
苦土石灰、ダイアジノンを少々。肥料は無し。
10〜11月頃収穫予定。
2015年5月5日火曜日
ワゴンR オイル交換
2015-5-5
72,900km
・オイル 0W-20 3.0L サービス
・メンテプロパック加入15,700円
内容
6か月点検(1回)
法定12か月点検(1回)
オイル交換(2回)
オイルフィルター交換(1回)
車検8月につき、点検利用しない場合返金可とのこと。
72,900km
・オイル 0W-20 3.0L サービス
・メンテプロパック加入15,700円
内容
6か月点検(1回)
法定12か月点検(1回)
オイル交換(2回)
オイルフィルター交換(1回)
車検8月につき、点検利用しない場合返金可とのこと。
2015年5月4日月曜日
GWは、大阪でオーディオ試聴
※梅田ヨドバシ
N-70A→SRM-007tA→SR-007
NA8005→SRM-007tA→SR-007
大きな違いは無いが、強いて言えばマランツは優しい感じの音。パイオニアは原音そのままの感じ。機材はSR-007AではなくSR-007。
sennheiserのHD800も専用試聴機だったがあったので、聴いてみた。STAXと同じ開放型で聴きやすい印象。少々パンチに欠けるところがあるが、専用アンプが必要なSATXよりコスパは良いかも。
※日本橋ジョーシン
sonyのCDP→SRM-006tA→SR-507
sonyのCDP→SRM-006tA→SR-407
sonyのCDP→P-700u→?な密閉型バランスヘッドホン
ブーニンのショパンピアノ曲試聴。さすがに良く鳴っていた。横に置いてあったluxmanのバランスヘッドホンアンプが20万円以上の値をつけていたが、STAXは全く遜色ない。むしろ良いとさえ感じた。407より507の方が好みにあう感じではあったが、006tAはやはりキッチリしすぎる音を出す。007tAは無し。
当方の希望組み合わせ(ネットワーク→STAX)では、試聴出来なかった。
※日本橋シマムセン
N-70AとNA8005共に置いてあったが、当方の希望組み合わせ(ネットワーク→STAX)では、試聴出来なかった。
※日本橋河口無線
そもそも、桁が一つ上の機材を対象にしているような品揃え。
※日本橋逸品館1号館
始業時前につき入店できず。
しかし、どの店もなぜジャズばかり流しているんだろう。ピアノとかボーカルだったら、機材の違いがより鮮明になるのに。それとも分かりにくくするために、あえてジャズを流すことにしているのか?
家に帰り、自分の機材 NASHDD→WLAN→NEXUS7→SRM-007tA→SR-007A で聴いたほうが、残念ながら良い音に聞こえた。
店頭での試聴は難しい。
N-70A→SRM-007tA→SR-007
NA8005→SRM-007tA→SR-007
大きな違いは無いが、強いて言えばマランツは優しい感じの音。パイオニアは原音そのままの感じ。機材はSR-007AではなくSR-007。
sennheiserのHD800も専用試聴機だったがあったので、聴いてみた。STAXと同じ開放型で聴きやすい印象。少々パンチに欠けるところがあるが、専用アンプが必要なSATXよりコスパは良いかも。
※日本橋ジョーシン
sonyのCDP→SRM-006tA→SR-507
sonyのCDP→SRM-006tA→SR-407
sonyのCDP→P-700u→?な密閉型バランスヘッドホン
ブーニンのショパンピアノ曲試聴。さすがに良く鳴っていた。横に置いてあったluxmanのバランスヘッドホンアンプが20万円以上の値をつけていたが、STAXは全く遜色ない。むしろ良いとさえ感じた。407より507の方が好みにあう感じではあったが、006tAはやはりキッチリしすぎる音を出す。007tAは無し。
当方の希望組み合わせ(ネットワーク→STAX)では、試聴出来なかった。
※日本橋シマムセン
N-70AとNA8005共に置いてあったが、当方の希望組み合わせ(ネットワーク→STAX)では、試聴出来なかった。
※日本橋河口無線
そもそも、桁が一つ上の機材を対象にしているような品揃え。
※日本橋逸品館1号館
始業時前につき入店できず。
しかし、どの店もなぜジャズばかり流しているんだろう。ピアノとかボーカルだったら、機材の違いがより鮮明になるのに。それとも分かりにくくするために、あえてジャズを流すことにしているのか?
家に帰り、自分の機材 NASHDD→WLAN→NEXUS7→SRM-007tA→SR-007A で聴いたほうが、残念ながら良い音に聞こえた。
店頭での試聴は難しい。
2015年4月26日日曜日
2015年4月18日土曜日
SR-007A とりあえず聴いてみた 素晴らしい
まともな置き台すらないが、とりあえず有り合せでセッティング。
まず分かったことは、このセットに見合うまともな音源も持っていなかった、ということ。そんな中だがいくつか聴いてみたら、まあ、なんと超高音質。はっきりと音源の良し悪しがわかる。その昔、レンタルCDをMP3化して保存した曲は、多くが聞けたものじゃないってことは即座に判明。これは、そもそもPC内蔵DACがHi-Fi用ではないことも原因だろうが。CD→CD−R としたものも同様に、音質の劣化をまざまざと突きつけられた。
そんななか聴いてみた竹内まりや(山下達郎)の曲は特別だ。曲のバックには、他の楽器の影に消え入りそうに小さくかつ繊細なトライアングル(鉄琴?)的なのがよく使われている。SR-007Aで聴いてみて、はじめてそんな楽器が使われていることに気づく曲もある。安物の機器ではとても聴き取れない、始終極小音で録音されている曲さえある。高級オーディオで聴くユーザー向けの仕掛けだろうか。何かの意図を持って再生機材にハードルを設け、ユーザーを試しているのだろうか(彼はオーディオマニアらしいので)。
クラシックピアノ曲のCDもいくつか聴いてみたが、良い録音とそうでないのとの違いも明確になった。たまたま持っていたfuzjikoのCDは素晴らしい録音ってことが分かった。
もうひとつ気がついたことは、特にボーカルが生々しく、また、発音がはっきりと聴き取れること。よく聴くjoni mitchell は、クセのある発音で難儀するが、SR-007Aだと、耳が良くなったかと錯覚するほど、ひとつひとつの単語が明瞭になる。
それにしても、こうも音源の優劣が歴然とわかってしまうモノを手に入れてしまったら、これからどうしたらよいのやら。やっぱり、まずはまともなCDプレーヤかなぁ。最近はネットワーク・ハイレゾ とやらもあるらしいが。
2015年4月15日水曜日
2015年4月12日日曜日
2015年4月11日土曜日
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